LAifeでCareerMissionを言語化したユーザーの満足度80%以上。
8割が「友人に紹介したい」と答えています。
やりたいことが見つからないのは、能力の問題じゃない。
言語化する機会がなかっただけです。
AIとの対話で本音を深掘りし、あなただけの行動指針「CareerMission」を見つけます。
※クレジットカード登録不要・Googleで10秒スタート
これまでの人生で一番達成感を得た出来事はありますか?
0→1でプロダクトを開発し、世の中にローンチした時が一番達成感を感じました。
「既存の常識を問い直し、新しい価値軸で社会を変える」
ネームバリューのある会社に入った。
親も喜んだ。でも……
学生時代は部活で極限まで追い込んでいたのに、今はPCの前でルーティンワーク。「自分の体力と根性は、こんなExcel作業のためにあるんじゃない」という虚無感。
10年上の先輩を見る。「あんな風になりたいか?」と問われると、答えはNo。でも、辞めるほどのブラック企業でもない。だからこそ動けない。
成長したい焦りはある。でも、いざ転職サイトを見ても、やりたい職種なんてない。結局「今の会社にいるのが正解かも」と自分を騙してスマホを閉じる毎日。
安心してください。それはあなたの能力不足ではありません。
自分の「Mission」が言語化されていないだけです。
LAifeはモヤモヤを言語化するだけで終わりません。
あなたのMissionをもとに、次の一手まで繋げます。
プロのキャリアコーチの知見を持つAIが「なぜ?」と深掘りし続ける。あなたが意識していなかった価値観・強み・動機が言語化され、CareerMissionとして結晶化されます。
Mission Detected
「人を動かし、チームで非連続な成果を生む」
対話データをもとにAIがあなたのMissionに合う企業・学習リソース・副業などをレコメンド。「なぜこれが合うのか」の理由まで提示されるので、納得感が高い。
気になったアクションをカレンダーに登録し、リマインダーを設定。「考えただけで終わる」を防ぎ、Missionに向けた一歩を確実に踏み出せます。
まずはAIとの対話から。3〜5分で始められます。
無料で対話を始める※画像は開発中のイメージです。実際のUIとは異なる場合があります。
単なるQ&Aではありません。プロのキャリアコーチの知見を学んだAIが「それはなぜ?」と深掘りし続け、自分でも気づかなかった本音を引き出します。
気を遣わず、いつでも、なんでも相談できます。「No」とはっきり言い返せるから、妥協なしの対話ができます。
対話ログから、あなたの価値観(Mission)と行動特性(Archetype)を構造化。「感覚ではわかるけど言えない自分」を言語化します。
ネームバリューや条件で就職活動をして、入社。
しかし、本当にやりたかったことはこれなのか。
仕事が楽しくない毎日でいいのか。
CareerMissionは、
「あなたが仕事で何を成し遂げるか」を言語化した、
あなただけの行動指針です。
あなたが迷った時、苦しい時、再び仕事を楽しむための立ち返るべき原点。
それがCareerMissionです。
LAifeは膨大なキャリアデータに基づき、Missionを「12のアーキタイプ」に分類。
自分がどのタイプか知るだけで、キャリアの方向性も見えてきます。
← スワイプして全てのアーキタイプを確認できます →
あなたのタイプを診断するLAifeで「自分の軸」を見つけた人たちの話。
転職エージェントとしての経験も持ち、自らも利用者であったH.K.さん。既存のキャリア相談に限界を感じていた彼が、LAifeとの対話で「自分を取り戻す」まで。
インタビュアー: 現在、どのような「キャリアの悩み」を抱えていらっしゃいましたか?
H.K.さん: 私は現在、あるIT企業でフィールドセールスを担当しています。約1年間営業を続けているのですが、なかなか目立った成果が出せず、自身の強みが何なのか、それを今の環境で発揮できていないのではないか、というモヤモヤを抱えていました。
前の会社では通用した強みでも、環境が変わると全く活かせなくなる。そのことに初めて直面し、徐々に心が停滞していくのを感じていました。現状に満足しているわけではないのに、何をすべきか具体的なアクションが見えず、「くすぶり」続けている状態でした。
インタビュアー: そんな中で、「転職エージェント」や「友人」に相談するのではなく、LAifeの活用を選択したのはなぜでしょうか?
H.K.さん: 私は自分自身が転職エージェントであった経験もありましたし、転職エージェントを利用して転職をしたこともあるので、両方の視点で既存のキャリア相談には限界があると感じていました。まず自身の経験からいうと、転職エージェントは、悪気はなくても結局は「営業」です。内定の成功報酬や一次面接の通過率といったKPIに追われているため、求職者の最善ではなく、自身の目標達成および評価のための「報酬の高い案件」や「一次面接が通過しやすし案件」などを追い求めてしまう場面がありました。実際、求職者として転職エージェントを利用したときも言葉巧みに誘導されている感覚もありました。また転職エージェントは、活用するエージェントの求人網羅率や担当の方の力量によって選べる選択肢や転職の成功率も変わってしまうことも課題だと思っています。
一方で、LAifeには圧倒的な心理的安全性がありました。人には「恥ずかしくて言えない」ような、自分勝手な希望や、まだ言語化できていないモヤモヤとした思考の断片を、そのままの状態で投げても受け止めてくれるんです。人間相手だと、言葉を整理して話さなければという意識が働き、伝えたい本質が削がれてしまう煩わしさがありますが、AIは思った思考の断片をそのまま投げてもそれをきれいに言語化してくれる点で優れていると思います。
さらに、AIからのフィードバックに対しては、遠慮なく「いや、違います。そうじゃないです」と、きっぱり「No」と言い返せます。この忖度なしの対話のおかげで、人間相手ではつい面倒で妥協しがちだった目線のすり合わせが、非常にやりやすくなりました。
インタビュアー: LAifeとの対話を経て、ご自身の「CareerMission」など、アウトプットにはどのような納得感がありましたか?
H.K.さん: 主にLAifeの「キャリアミッション」作成機能と「なんでも相談」機能を活用しました。「なんでも相談」では、ロジカルな先輩AIに社内での組織変更などの件について相談したり、厳しめの先輩AIには、上司との面談準備として「自分がリーダーなら何を変えるのか」といった核心的な質問への回答を練ったりしました。
対話を通じて、ぼんやりしていたモヤモヤが徐々にクリアになり、自分では気づけなかった「ここって共通があったんだ」という過去の経験や価値観の点と点をつなげてもらい、一本の線になっていく中で納得感が増していきました。
そして、私が最も感動したのは、Missionが「自分自身の言葉で導き出される」ことでした。Missionの抽出にあたっては、職務経歴書をベースとした対話と本音ベースの対話どちらのアプローチも試しましたが、前者は「デフォルメされた自分」が反映されていると感じました。だからこそ、職務経歴書などの「準備された情報」からではなく、手間をかけてもAIと本音で対話し、自分の言葉で紡ぎ出された『Mission』に関しては、新しい発見と納得感がありました。
インタビュアー: Missionが言語化されたことで、日常の「仕事への向き合い方」や「次に進むべき方向性」に、どんな具体的な変化がありましたか?
H.K.さん: 仕事への向き合い方が変わりました。以前は、目の前にあるタスクから順番に片付けていくという受動的な優先順位付けになっていましたが、CareerMissionが明確になったことで変わりました。「これは自分の性質に合っているから優先してやろう」「これは得意なことだから、パフォーマンスを意識して効率的に時間を配分しよう」というように、、自分の特性に合わせて能動的に優先順位付けができるようになったんです。その結果、仕事に対する「やりたいこと」と「やる気」が湧いてきました。
正直、以前は転職を考えていましたが、今は「もうちょっとこの会社に残って頑張ってみようかな」というモチベーションが湧いています。LAifeは、転職エージェントのように転職ありきで話を進めるのではなく、原職で頑張るという選択肢こそが、自分にとって最も本質的な道だと気づかせてくれました。
インタビュアー: 最後に、今、同じように「物語」を紡げずに迷っている同世代へ、LAifeをどう勧めたいですか?
H.K.さん: キャリアの節目で悩んでいる人、例えば30歳を目前に控えた20代後半の方に心から勧めたいです。今後のキャリアをどうすべきか迷うタイミングにある方々にとって、非常に有用なプロダクトだと思います。
また、このプロダクトは、アルムナイ採用や社内公募が豊富な会社にとっても、社内のくすぶっている人材のモチベーションを維持し、会社全体の最適化につながるという応用性があるとも感じているので、ぜひそういった観点に興味がある方は触ってみてください。
「挑戦」に前向きになれた
社会人2年目で「このままでいいのか」とモヤモヤしていました。なんとなく人に相談しづらかったのですが、LAifeと話すうちに、自分が本当に大切にしたいのは「安定」ではなく「挑戦」だったと気づきました。出力されたMissionも新しい気づきになりました。
モヤモヤが、晴れた
LAifeとの対話は大変でしたが、その分自分1人では考え抜けない内容まで突き詰められました。エージェントを利用した際は営業されている感がありましたが、LAifeの整理は客観的で非常に納得感がありました。支離滅裂な話を整理してくれたことで、もやもやしていたことが少し晴れました。
完走ユーザーからのインタビューを順次掲載していきます。あなたの声もぜひ聞かせてください。
様々な業種・年齢のユーザーの声を順次追加予定。多様なアーキタイプの方々の体験をお届けします。
なぜ私たちは「CareerMission」にこだわるのか。
創業の想いや、サービスの裏側にあるストーリーを
公式noteで発信しています。
このまま40歳になるリスクと、
今5分だけ自分と向き合うコスト。
どちらを選びますか?
ずっと無料・クレカ不要
もっと深掘りしたい方へ